エクセル ドロップ ダウン 連動。 前の選択で次の選択肢が変わる連動ドロップダウンリスト【Excel・エクセル】

入力規則で複数のドロップダウンリストを連動させる

今回の私の場合は、1列目とは別のテーブルだよ、というのを見た目でアピールするため、別の色合いのものを選択することにします。

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入力規則で複数のドロップダウンリストを連動させる

最後にダイアログボックス右下の[OK]ボタンをクリックします。 なお、1段階目の階層のプルダウンを指定してからでないと、2階層目のプルダウンを作成できないので注意しましょう。 プルダウンリストを設定する さて、いよいよメインの表作成にうつります。

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【Excel】エクセルにてプルダウン(ドロップダウン)を3段階で連動させる方法【多段階】

参照する表の範囲は、下画像のように選択し、絶対参照にするため、 F4キーを押します。

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エクセルのドロップダウンリスト(プルダウンリスト)を4段階(4階層)連動させる方法 365・2019・2016・2013・2010・2007対応

プルダウンに条件付けで色付けする方法 プルダウンメニューから選択した項目に、結果の成否や黒字・赤字に応じて色付けしたい場合は、 条件付け書式設定を利用します。 3段階目のプルダウンの名前を第1段階、第2段階という名前で定義していきます。 表以外の場所に間違ってプルダウンを作ってしまうと、見つけるのが大変です。

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エクセル(Excel)で2つのプルダウンリストを連動しよう♩+INDIRECT関数

次に、都道府県の入力規則を以下のように変更します。 ここでは、ドロップダウンリストで作成した空、海などの文字列を参照させたいために、INDIRECT関数を使用します。 「元の値はエラーと判断されます。

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Excel ドロップダウンリストの設定方法 別ブック参照の場合

今回は、「部署」と入力、地方の場合は、地方、支店名の場合は、支店名と入力します。

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エクセル(Excel)で2つのプルダウンリストを連動しよう♩+INDIRECT関数

たとえば、すべてのエントリを表示するために、方法を確認することをおすすめします。 具体的には2段階目の階層のプルダウンにするリストのラベルを選択し、上タブの数式、名前の定義よりプルダウンリストと連動させましょう。 今回は、「鈴木」の下に「高橋」を追加。

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エクセルで複数のドロップダウンリストを連動させる方法

3参照するセル範囲を変更できた セル参照が修正され、ドロップダウンリストに項目が追加されました。

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エクセルで複数のドロップダウンリストを連動させる方法

6 Sheet1の画像の中から1枚コピーし、Sheet2に貼り付け。 上の画像は、見た目からは判断できませんが、E2にプルダウンが作成されています。 「データの入力規則」で「入力値の種類」を「リスト」に、「元の値」に「東京,大阪,愛知」とコンマ(,)区切りで入力します。

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